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この作品は<R-18>です。
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3−15.ファミレス羞恥プレイ(2)
ファミリーレストラン店内で自らパンツをはき替えるという、恥辱的な行為をさせられた2人の美少女には、さらに極限まで羞恥を煽る仕打ちが待っていた。体育座りのように両脚を椅子の上に上げ、ヨガのポーズのようにガバッと両太腿を開いて座らされたのだ。これではもうパンチラというレベルでなく、完全にパンツがモロ出しで露出狂の変態と思われる姿勢だった。しかし祥子も真紀も雄一には逆らえず、火が出そうな真っ赤な顔で羞じらいながらも、堂々と脚を広げてその破廉恥なポーズをとったのだった。手が使えるのに隠すことも出来ず、こうして2人の正常な神経は着々とボロボロにされていった。
一応区切られている席なのでまだ許容されたが、普通の席なら警察に通報されてもおかしくなかっただろう。誰かがあえて近寄って来なければ見られないかも知れない。そういう2人の淡い期待を踏みにじるように、雄一は大きな声で学生バイトと思われる若くて気の弱そうな男性店員を呼んだ。
さっそくやって来たウェイターはすぐに気付いて妙にオドオドしていたが、チラチラと目線が2人の女子高生に集中していた。大人しい彼は何も言わなかったが、その視線をハッキリと露出した股間に感じた祥子と真紀は心臓が爆発しそうなくらいドキドキして、たまらず目を閉じていた。ところがそれでも脚を閉じることも、手で隠すことも出来ない2人はすっかり従順な性奴隷気分に染められていたのである。(は、羞ずかしい・・・で、でも・・・)
(ううんっ・・・ああ、気持ちいい・・・)
そして強烈な羞恥が募るほどに、調教の進んだ2人の身体は執拗な調教下着の攻撃をますます心地良く感じてしまい、本当に頭がおかしくなりそうだった。
雄一はこの状況を楽しみながらわざとゆっくりメニューを探してウェイターに簡単なコース料理を頼んだのだが、それは何度も彼に料理を運ばせるためだった。信じられないような幸運に恵まれたウェイターは、遠慮がちに、だがしっかりと白く濡れた2人のパンツを目に焼き付けるかのごとく視線を落とすと、ようやく離れて行った。雄一はもちろん彼を咎めるはずはなく、無言で視姦を許容していたが、それどころか彼が名残惜しそうにしている時、リモコンを取り出して股間の前後に強バイブを送り込んでいた。
彼が退席するとすぐに雄一は2人ににじり寄り、嫌らしく顎をしゃくって聞いた。
「どうだい?興奮するだろう。」
「ああ・・・」
「イッチャッたんじゃないか?」
「嫌・・・」
「正直に言うんだよ。」
すると真紀は「い、いいえ。」と答えたが、祥子は無言でコクリとうなずいていた。
「嘘つきさんはお仕置きだな。」
「そ、そんな・・・」
恐らく真紀はイッテしまったことを隠したのだろうが、そうでなくても問題はなかった。「お仕置き」と称して、雄一は真紀の両手を背後で縛ってしまった。
そうしている内に、ウェイターが前菜のスープを運んで来た。ここでも彼は、妙にぎこちなくゆっくりとスープ皿をテーブルに置きながら、どうしても2人の破廉恥な股間に目線がいってしまうようだったが、彼が気弱で人に言いそうにないことを見抜いた雄一はとうとうこんな事を言い出した。
「君、遠慮しないでよく見ていいよ。
わかるだろう?
こういうプレイだから。
この子たち、人に見せて歓ぶ露出狂なんだ。」
そしてさらに雄一はリモコンを取り出して言った。
「これはリモコンバイブだ。
知ってるだろう?
今からこの子たちに悪戯するから、よく見てやってくれ。」
ウェイターは何ともバツが悪そうにしていたが、もちろんその場を去ろうとはせず、雄一がリモコンを操作すると、パンモロ美少女たちがビクンと腰を慄わせたかと思うと、どうしようもなく悩ましい身悶えと共に絶頂に達する様を、立たされ坊主のように直立不動で眺めていた。
「次の料理も君が運んで来てくれ。」
「は、はい。
わかりました。」
彼が去ると、今度は真紀に対する「お仕置き」の意味がわかる番だった。
「手が使えないから食べられないかい?
犬になったつもりで食べてごらん。」
「!!!」
それは何とも屈辱的な仕打ちであった。雄一と祥子はスプーンでスープをすくって食べているのに、真紀だけは上体をかがめ犬のようにペロペロと舌で舐めるように食べねばならないのだ。胸の潰れるような思いでそんな食事をさせられている真紀を、祥子は(かわいそう・・・)と思ったが、同時に妖しく身内に昂ぶるものも感じていた。それは親友の真紀を性的に苛めてみたい、というイケない欲求の目覚めであった。
そしてスープを舐めていた真紀が、急に口を離したかと思うと、
「ああ・・・
か、痒い・・・」
と、とうとうその威力を発揮し始めた「姫泣きクリーム」の辛さを訴えていた。
「そうか。
じゃあ、祥子ちゃんに頼むんだな。」
「ええっ!?」
と声を出した祥子に、雄一はリモコンを渡していた。
「痒いっ!
痒いのおっ!
し、祥子、何とかして、お願い・・・」
こうして祥子は、痒みにうなされる真紀のために、リモコンを操作して痒みを癒やしてやることになったのだが、それは同時に自分の身に喰いついた調教下着を動かすことにも繋がるのが、何とも嫌らしかった。真紀が乳房やアソコ、そして尻穴の痒みを訴えるたびに自分もその部分を責められながらリモコンを操作しなければならないのだ。
「食べ終わらないと朝になっちゃうぞ。」
と雄一が意地悪く言うので、食事もしなければならず、この狂った状況の中で2人の頭もだんだん狂気に染められていくようだった。
ようやくスープを飲み終えた頃、ウェイターがメインディッシュを持って来たが、その頃には彼もはっきりと感じるほどの淫風が仕切られた区画の中に籠もっていた。そして雄一は、今度は彼にリモコンを持たせると、胸と股間の前後の調教具を動かすスイッチを教え、1箇所ずつ動かしてイカせてやってくれ、と頼んだのである。
彼にとっては夢のような状況だった。Bと書かれた胸の責具を動かすスイッチを入れ強めていくと、2人の美少女が完全にはだけた胸部をクネクネと悩ましくうねらせ、驚いたことにそれだけで
「いくうっ」
「わ、私も・・・
イクッ!」
と絶頂を口にするのだ。アソコを責めると2人の悶絶はさらにはしたなく、間断なくアア、アアアッとよがり泣きながらアクメへと導かれていた。そしてお尻を動かした時の2人の狂乱ぶりは、もうそこがファミレスの店内であることが信じられない程で、2人は開脚した股間を大きくグラインドさせながら喜悦の表情を浮かべ、腰をガクンガクンと激しく痙攣させ、生臭い淫声で絶頂を叫んでいたのである。
気絶したわけではないが、祥子も真紀も途中から意識が混濁してよく思い出せないようなフラフラの状態で店を出て帰路についていた。そして例の公園にたどり着いた時、雄一はさっと2人を公園の入口付近に導くと、言ったのである。
「真紀ちゃんとはこの辺りでお別れだね。
お休みの挨拶をしよう。」
そして真紀の目の前でズボンを下ろすと、超人的な絶倫ぶりを見せる逸物を取り出して見せた。すると真紀はすぐにその意味を悟ってその場にしゃがむと、それを優しく口に含んでいったのである。1日調教が遅れていた真紀ももう完全に身も心も雄一のセックス奴隷として完成していた。そして手持ち無沙汰になった祥子には、又もやリモコンが手渡された。
「真紀ちゃんにご褒美だ。
お尻だけ動かしてイカせてあげるんだよ。」
それはとりもなおさず、祥子自身のお尻も責めることになる。祥子も覚悟して真紀の隣にしゃがみ込むとリモコンを操作した。2人の美少女たちの超ミニスカのお尻から、くぐもったバイブ音が夜の公園に響き、何度経験しても感度が鈍ることのない、いやむしろどんどん味が淫らに深まってしまうようなお尻の快感にむせびながら真紀も祥子も達して行ったのだが、それとほぼ同時に、雄一も今日何度目かの精液を真紀の口中に放出していた。すると真紀は何も言われなくても、ングングと口を動かして雄一の精液をキレイに舐め取り、喉を鳴らしながらゴクリと飲み干していた。
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