警告
この作品は<R-18>です。
18歳未満の方は
移動してください。
浣腸、アナル、3本同時挿入
数日後です。
「今度は、公認会計士の先生だよ。背が高くてハンサムな先生で、とっても紳士。僕も会ったことないイケメンをもう一人連れてきてくれるって。」
「私、そんなにセックスばかりしたい訳じゃありませんから。。。。」
「でも、色々な人とセックスするのって楽しいでしょ。彼氏とまったり過ごすのもいいけど、いろんな人と姦るのもいいでしょ」
「。。。。。」
イケメンって言葉に弱い私は、結局、その夜も、又、そのマンションに行きました。
その会計士の先生は優しそうなハンサムな人でした。一緒に来てたもう一人の男性も私と同世代で感じのいい人でした。
「今度、僕たちのパーティーに参加してくださいね」
「パーティーって?」
「大人のパーティーだから、エッチなこともあるんだけど、みんなで、ワイワイ話をしたり、お酒を飲んだり、美味しいものを食べたりで、みんなとても仲良しですよ」
「大学生とかが乱交パーティーやってて、逮捕されてませんでしたっけ?」
「営利じゃないし、身元のはっきりした人ばかりだし、もちろん、暴力団や麻薬なんか関係ないので、警察にもとやかく言われないよ」
「嫌な人とはしなくてもいいんでしょ?」
「もちろん。ていうか、エッチばかりしてる訳じゃなくて、飲んで食べてしゃべってる時間がほとんどで、気がつけば別室で何人かがエッチしてるって感じだから、何もしないで帰ることもあるし。。。とにかく、女性の気持ちを最優先してる会だから絶対楽しいよ!!」
「そうですか。。。。じゃぁ、今日も何もしないでも大丈夫ですか?」
「貴方がしたくないなら僕たちは何もしないよ(笑)」
すると、オヤジが
「こんなかっこいい男性が二人も来てくれてるのにもったいない。と思わない?」
「でも、又、パーティーで会えるんでしょ?」
「パーティーに来てくれるんだ!!」
またまたオヤジが、
「じゃぁ、今日はアナルセックスでもしてみる?(笑)」
「えっ!!!??? アナルセックス。一度、前の彼氏とやろうとしたけど、痛くて痛くて。だから、絶対嫌です!」
「それは、やり方が問題なんだよ。痛くはないよ。」
「絶対、痛いし!!」
「おちんちんくらいの太さのウンチだって出るでしょ。痛いのはアナルを緩めるコツを知らないからなんだよ。」
「どうやったら、緩めるコツがわかるんですか?」
とりあえず、痛かったら止めるという約束で、トライしてみることになりました。
「まずは、浣腸しよう」
オヤジがすっごく大きな注射器みたいな浣腸器?を出してきました。
「えっ、浣腸なんて嫌ですよ!」
とは言ったものの、緊張もしてるんですけど、「本当に痛くないなら・・・」って思うと、正直、期待も膨らみました。
「スカトロの趣味ある?」
「スカトロって?」
「ウンチやオシッコで遊ぶプレーだよ。知らない?」
「それだけは絶対絶対嫌です!!」
「じゃぁ、今度、やってみるかな(笑)」
「嫌ですってば!!」
「とにかく、初心者がアナルを緩めるには、まず、ウンチを全部出してしまって、もう出ないって安心しないと緩まないから、とりあえず、浣腸して全部出してしまおうね」
全裸になって、後背位の態勢でお尻を高く突き上げるようなポーズをとらされました。お尻もオマンコも丸見えです。恥ずかしいような、怖いような複雑な気持ちでした。
オヤジがオマンコを触って
「うんうん、期待いっぱいって感じで濡れ濡れだね(笑)」
なんて失礼なことを言ってから、オマンコの汁で濡らした指を少しアナルに押し付けます。
「でも、アナルは硬い。本当にアナル処女みたいだね」
ローションを出してきて、べっとりとアナルの周りに塗りたくります。そして、おっきな浣腸器にいっぱい洗面器のお湯を入れました。注射の前の緊張感と同じ気分です。
「本当に痛くしたら嫌ですからね!!」
「はははっ、浣腸は痛くないよ(笑)」
ちょっと冷たい浣腸器がするっとアナルに入りました。ゆっくりゆっくりお湯がお尻に入ってくるのが分かります。
なんか変な気分です。全部入ると、すっと抜いて再度浣腸器にお湯を入れます。
「まだ、入れるんですか?」
「この浣腸器は1回が200ccだから5回は入るね」
「そんなに入れるものなんですか?なんかもう、お腹が変なんですけど。。。」
「がんばりなさい」
3回目くらいからは、お腹が張ってきて、浣腸器を差し込まれる時に思わず漏れそうになってきました。
「もう、限界です。トイレに行かせてください」
「まだだめだよ。みんなに見られながらここでウンチを出してしまうのならいいけどね」
訳の分からないことをオヤジが言ってましたが、不思議と5回目が終わると、少し余裕が出てきました。いや、でもきつい。
「少し余裕が出てきたかも。。。いつまで我慢したらいいんですか?」
「なんか面白くないな。しょうがない。我慢できなくなったらトイレに行ってもいいよ。とにかく腸の中にウンチが全然なくなるように全部出してしまいなさいね」
「そんなの分かりませんよ」
「いくら肛門を緩めてももうウンチがでないという安心感が必要だから、限界まで我慢して、全部出してきなさいね」
ウンチを全部出し切ったかどうかはよくわかりません。まだ、少しお腹が痛い感じも残ってるし。。。
部屋に帰ると、またまた、ワンちゃんスタイルでお尻を突き出させられました。
3人からじっと見つめられると恥ずかしくてむずむずしてきます。
オヤジがそっとアナルを触ります。
「まだ、硬いな。もう、ウンチはでないから緩めてごらん」
「そんなこといっても、どうやったらいいのかわかりません」
オヤジが何かチューブの軟膏を出してきて塗り始めました。
「なんですかそれ?」
「キシロカインだよ。知ってる?お医者さんの使う表面麻酔だから、痛くないよ。っていうか、その安心感でアナルを緩めるコツがわかるのが大事なんだよ。もう、ウンチもないし痛くもないから安心して肛門を緩めてね」
なんだか、ちょっと期待感もあって、3人が私のオマンコやアナルを凝視していると思うと、感じてきました。そして、クリやオマンコも触ってくるもんだから、どんどん濡れてくるのが自分でもわかります。
「エッチな気分になるのはいいけど、盛り上がりすぎて感じちゃだめだよ」
「そんな無茶苦茶なこといったって。。。。」
指をアナルにそっと押し付けてきます。緩めろって言われても意識がアナルに向うとどうしても力が入ります。
少しずつ少しずつ、ゆっくりゆっくりアナルの入り口をマッサージする感じで、1ミリずつ奥に奥に入れようとしているようです。オヤジの指の第1関節まで入ったとき、電流が流れたような感じがしてそれに連動するかのようにオマンコがむずむずして感じてきました。でも、その反動でアナルに力が入りました。
「そうそう、気持ちいいよね。でも、アナルにまた力が入っちゃったね。さぁ、もう一度、緩めてね。。。。」
麻酔のせいか全然痛くはありません。そして、緩めるっていうのが少し分かった感じがします。
今度は第1関節くらいをゆっくりピストン運動してきます。ヌルヌルで摩擦感もないので、楽に動いているのが分かります。
気持ちがいいのかっていわれると微妙なんですが、抜くときはウンチがでるような感覚です。
第2関節まで入ると、中をゆっくり掻き回しだしました。そして、もう一方の手の指をオマンコにも入れてきました。
「少し気持ちいいかも。。。」
感じてくるとアナルに力が入ります。
「そう、気持ちよくなったら絞めてもいいよ。もう痛くないでしょ。で、もう一度緩めてごらん」
緩めようと意識すると、緩めることができるようになった気がします。
「うまい、うまい。そう、それでいいよ」
オヤジは、アナルに入っていた指を抜いて、なんと、その指を自分で舐めるんです。
「浣腸で綺麗になってるからウンチの味も匂いもないよ」
会計士さんが、数珠のような形のアナル用のディルドを持ってきて、それにたっぷりローションを塗りたくって、アナルに挿入してきます。
オヤジの指に比べると柔らかくて簡単に奥に奥に入ってきます。全然痛くありません。20cmくらいのディルドが完全に奥まで入りました。ゆっくり出し入れされると変な気分です。ていうか、オマンコかクリトリスに連動してるようで気持ちよくなってきました。思わず、声が出てしまいました。
「あぁぁぁん・・・・」
「オマンコとアナルとどっちが気持ちいい?」
「両方気持ちいいかも・・・」
「オマンコには何も入ってないよ」
「でも、オマンコも気持ちいい」
会計士さんがアナルのディルドを抜くと、今度はオチンチンにローションをたっぷり塗って、アナルにあてがってきました。
「半起ちで少し柔らかいまま挿入するのが技なんですよね」
なんて変なこと言いながら挿れてきました。半起ちとはいえ、さっきのディルドなんかより遥かに大きいので、思わず力が入ります。
「さっき練習したように緩めてね」
いよいよオチンチンが入るのかと思うと、上手く緩められません。でも会計士さんは焦る様子もなく、ニコニコしながら、オマンコやクリトリスを弄りながら私のアナルが緩むのを待ってくれます。
すると突然、そのオチンチンが不思議なくらい簡単に奥まで入ったのです。その瞬間アナルがギュッと締まりました。
「アナル処女いただきました。さすがにすごい締め付けで、痛いくらいですね」
ゆっくりピストン運動を始めました。痛くないどころか気持ちいいんです。
「どう?気持ちいい?」
「気持ちいいかも・・・」
「オマンコとどっちが気持ちいい?」
「お尻しか入ってないのに、オマンコにも入ってる感じで気持ちいいです」
「じゃぁ、お望み通り、オマンコにもいれようか」
「・・・・・・」
会計士さんは、バックから私のアナルに挿入したまま、私を抱えて会計士さんの上に載せました。会計士さんも私も仰向けです。若い方のイケメンさんが会計士さんとオヤジの方を見て、硬くなったオチンチンを自分でしごきながら、私のオマンコに入れようとしてきます。
「ホントにそんなことできるんですか?同時挿入?」
するとオヤジが。。。
「いや、3本だよ」
イケメンさんが、私や会計士さんに体重を掛けないように気遣いながら、難しそうにオマンコに挿入してきました。
そこに、オヤジが中腰で、私の顔の前に跨ってきて、頭を持って親父のオチンチンを咥えさせてきました。
3本同時挿入の完成でした。
でも実際、とても窮屈で、ほとんど誰も動けません。
オヤジは、私の頭を無理やり前後させます。
若いイケメンさんはピストン運動というより、オマンコにぐいぐい押し付けるっていう感じです。
アナルの会計士さんは、私の腰に手をあてて、抜けないようにしながら、アナルの中を掻き回す程度です。
正直、気持ちいいというより、アクロバット的なセックスが一応完成しましたっていうだけのものでした。
みんな、きつそうな感じで、そのプレーはほんの少しだけで、休憩です。
その後、3人の男性から、アナルとオマンコと口とで、交互に、3人が入り乱れてのセックスでした。
「乱交プレー楽しいでしょ?」
ありえないことが実現してるのは間違いないんですが。
気持ちもいいんですが。
なんだか、普通のセックスが、懐かしいかもです。
評価
ポイントを選んで「評価する」ボタンを押してください。
ついったーで読了宣言!
― お薦めレビューを書く ―
※は必須項目です。
+注意+
・特に記載なき場合、掲載されている小説はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
・特に記載なき場合、掲載されている小説の著作権は作者にあります(一部作品除く)
・作者以外の方による小説の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。
この小説はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この小説はケータイ対応です。ケータイかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。
小説の読了時間は毎分500文字を読むと想定した場合の時間です。目安にして下さい。