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この作品は<R-18>です。
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第9話
昨日は学校の登校日があって、今日は3日ぶりに博士の所へ行くのだが、ダメ元で博士に電話で提案を。
「博士、お願いがあるんですが。。。」
「何じゃな植草くん、透明人間のことじゃろう?」
「ええ、それですが、最近やっぱり夏の暑さで身体がマイってしまって、夜に行動したいんですが、
博士と病院の御都合もあるでしょうから、それって無理なことでしょうか?」
「やっぱりこの暑さでは日中の行動は過酷じゃろうな。よし解った!腸内洗浄は私でも出来るから
君の都合いい時間に合わせることにしよう」
「ありがとうございます!それでですね、どうせなら夜の世界も見てみたいんで、21時から
22時あたりでも博士大丈夫でしょうか?」
「もちろんOKじゃ、昼の世界とは違った面白さがあるからのう!」
「すみません、それでは21時頃に伺います。宜しくお願いします!」
・・・思いがけず夜の世界に初めて透明で足を踏み込めることになり、私は計画を練り直すことにした。
1.スナックの美人ホステス彩ちゃん
2.同僚教師の山口佳子先生
3.女風呂
3がバックしたのは、セックスシーンを目の前で見てしまったら、もう裸だけでは満足しないと
いうのが当たり前でしょう。元々どうして夜の外出がしたくなったかといえば、スナックの
彩チャンの住処を、飲み友達の同僚教師から聞いて突き止めてしまったのだ。一番問題なのは、
彼女が午前0時あたりに帰って来るかということだ。今日は木曜日で一番ヒマな日だと
思われるので、決行は今日しかない。なるべく遅く病院で処置することにしよう。
博士に言い訳をして、今日だけは特別と私は22時に病院へ。腸内洗浄と何度やっても痛い
注射をして、私は彩チャンの住むマンションに向かった。
彼女のマンションに着いても、まだまだ帰宅するであろう時間が先だったので、近くを歩いて
探索することにした。庭先に入っていくと、けっこうカーテンだけして部屋で電気を付いている
家庭が多く、奥さんのパジャマ姿や若いギャルのお風呂上りのバスタオル姿を楽しんだ。
しかし裸で夜風にあたるというのは、何て気持ちがイイのか!炎天下で外に出ていたのがウソの
ような清清しさだ。出来ればずっと夜にこうやって透明で外出を続けたいものだ。
深夜1時を回った頃に彩チャンの車が代行を引き連れて帰ってきた。残り時間は後60分足らず!
2Fマンションの扉で待っていると、グテングテンに酔っぱらった彩チャンが左右に足を
もたつかせてコチラに向かってきた。タイミング良く中に入らないと、鍵をかけられたら終りだ!
すぐそばに来て解ったのだが、彩チャンは酩酊状態を通り越したような、かなりの泥酔!
ドアノブに鍵がなかなか突き刺さらない!私は鍵の先を持って鍵穴に誘導した。
やっと鍵が開いて扉を開けた彩チャンより先に、強引に中へ潜入。彩チャンの身体に接触したが
これだけ酔っていれば絶対に気づかれることはないだろう。
彩チャンは玄関の電気を付け、崩れるように腰を下ろしハイヒールを脱ぐ。そして這いつくばるように
部屋に上がりこんで手を伸ばして電気を付けた。ベッドとテレビ、タンスとソファーがあるくらいの
質素な部屋で、女らしいキレイさはあったが、志穂の部屋ほどギャルらしさは無かった。
それにしても部屋の中は蒸しかえるほどの暑さだったので、彩チャンはエアコンのリモコンを
手にとってスイッチを入れた。そしてベッドの上に大の字で寝そべる。
ここで初めてまともな彼女の全身像を見たのだが、薄いグリーンのワンピースで大きめに開いた
胸元の膨らみが何とも興奮させてくれる。今日来店した客は皆、彼女の胸元を見てドキドキした
ことだろう。スカートをめくってパンティーを確認したかったが、彼女が寝返りをうって
ワンピース後ろのファスナーを開けるような仕草をした。しかし手がうまく届かない。
私はファスナーを下ろしてあげて、彼女が服を脱ぎやすいようにお手伝いすることに。
白いブラホックが見えた時点で私は勃起してしまった!何せ何度も店に通って凄くお金を使った
わりには、彼女の胸チラしか見たことがないので、背中を見ただけで興奮するのは当たり前だろう。
ベッドの上で身体をクネらせながらワンピースを脱ごうとする彩チャンが歯がゆくて、
私はスカートを引っ張って、彼女の力が弱くても脱げるようサポートした。
ブラと白いパンティー、ストッキングだけの彩チャンにマジ興奮!
更に彼女はブラもとろうとしていたので、私はホックをはずしてあげた。
すると大きく形の良い美乳があらわに!乳首は薄いブラウンで、まだまだキレイな生娘という
感じがたまらない!触れてみたかったが、今度はストッキングを脱ごうとしていたので、
更にサポート!とうとうパンティーのみで彼女はそのまま深い眠りにつこうとしていた。
憧れの美しい彩チャンが完全なヌード状態で目の前に!大きなオッパイ、
少し膨らんだパンティー越しの土手、白くしなやかな太もも。。。
これを見るだけで置いておけというのは、男として出来るわけがない!
ようし、ヤッてやるぞ、今までは見ていただけだが今日こそヤッてやるんだ!
続く。。。
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