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ナース服の下は…♪
和田の話しを聞いて大笑いしてると、

『何で姫ちゃんだけスカート短いの?』

「院長が測り間違えたみたい」

『金丸先生はスケベで有名だからな!ヤラレないよ〜に気をつけなよ』

「はい」
(もう何十発もヤラレちゃってるよ〜)

街では金丸先生がスケベなのが有名らしく、若い女性の患者が1人も来ない理由が解りました。

『上田さんってマグロらしいの知ってる?』

「マジに〜」

入院患者が我慢出来なくなりナースステーションで上田とセックスをしたらしく、

『山内って若い奴が入院してたの知らないかな?』

姫が入るチョット前まで入院してた若い男性みたいで、上田は年下好きなので納得しました。

『姫ちゃんはマグロじゃないよね〜』

「解らな〜い」

『俺も入院の思い出に看護婦さんとヤリて〜な』

「上田さんにお願いしたら?」

『姫ちゃんがいいな〜』

「ダメよ〜ヤッたって言い振らすもん」

『言わないよ!』

「でもダメ〜」

『だよな〜俺みたいなオヤジにヤラせる訳無いよな』

姫的には、もっと強引にヤラせろと言われたかったのですが…
和田は諦めるモードになり少しガッカリしてると、

『姫ちゃんはガーターなんでしょ』

「えっ!?何で」

『注射する時のケツを見てたら解るよ!入院患者は、みんな知ってるよ』

「マジに〜」

エロいと思われ無いように…
姫は、よく足を引っ掛けて伝線させるからガーターを履いてると教え、

『ガーターって生で見た事が無いんだよ、見たいな〜』

『今日はパンチラ見て無いからな〜見たいな〜』

「焼き鳥の御礼に少し見せてあげるから、みんなには内緒よ」

『うん、解った』

姫は立ち上がり、

「こっちに来て」

影に有り、ステーションの外から見えない仮眠室に上がり、

「座って」

あぐらで座る和田の目の前に、
姫の肩幅程度、足を広げて立ち、

「ちょっとよ〜」

ゆっくりとスカートを上げ、
ガーターの切れ目が…
白いストッキングと生足がチラッと見える場所で手を止め、

「いいかな?」

『まだ!パンツ見えてないよ』

和田の息が荒くなり、姫の足まで息が届くような勢いでした。

「もう少しよ〜」

再びスカートを捲り上げ、

和田の目にピンクのシルクのパンティーが見えた時に…

『姫ちゃん!我慢出来ね〜』

和田は膝まづき、太い両手で姫のオシリをギュッと抱き締め、

左右に顔を動かしパンティーにこすり付けて来ました。

「ダメ〜約束が違うでしょ〜」

『いいだろ!減る訳じゃないし、男も居ないんだろ〜この体がもったいないよ』

和田は姫を押し倒し俯せにし、ナース服の背中のファスナーを下げ、

「嫌ッ〜やめてょ」

抵抗する割には力が入って無い姫です。

『俺のはデカくて、女には好評なんだよ!気持ち良くさせてやるから、頼むよ』

真剣な和田に、

「解ったから優しくしてよ〜」

レイプのように無理矢理にヤラれるのも悪くは無いのですが…
勤務中なので、髪がグチャグチャになったら困るので、

「おねが〜い、乱暴にしないで〜」

背中に重く、のしかかった和田は優しく姫を仰向けにし、

ナース服を脱がせ…

『すげ〜いい体だ!こんなの見たの初めてだよ』

和田も慌てて服を脱ぎ出し、

『ガーターっていいな』

和田の愛撫がスタートすると、姫は恥ずかしそうに顔を隠し、

『恥ずかしいのかい?』

「うぅんッ…」

『エロい下着の割にはウブなんだな』

和田はニコニコしながら胸を舐め回し、

「あんッ…髭が痛いょ〜」

胸を舐めながらチラチラと姫の顔を見る和田の目に感じ、

「ん〜んッ」

ガーターだけにされ、

『行くぞ』

「あぁ…ん」

『いいだろ』

「凄いっ…こんなの初めてぇ〜」

姫は初めてセックスした相手には必ず言うセリフですが男性は喜び…
腰の動きが激しくなる言葉です。

『そ〜だろ?い〜だろ』

こんな時に限って、普段は鳴らないナースコールが鳴り、

「あんッ〜ちょっと待って〜」

下着も着けずに慌ててナース服を着て…

「どうしましたぁ…」

『腰の湿布が剥れてしまって』

「待ってて下さい」

湿布を持って2階の部屋に行くと…

『すいませんね、痒くてかいてたら剥れてしまって』

「俯せになって下さい」

小島(38)は俯せになり、暗いから解らない振りをして、姫の股に手を入れ、

「キャッッ」

姫が小声で驚くとビックリした振りをして、小島の手はマン○に跳ね上がり…

『えッ…』
(ノーパンツだ!おまけに濡れてたぞ)

「小島さ〜ん、Hね〜」

湿布を貼り終り、

「終りましたよ」

姫が病室からでると、小島は濡れた自分の指の匂いを嗅ぎ、

(マン汁の匂いだ!オナニーしてたのかな?)

小島は足音を立てないように忍び足でナースステーションに行くと…

「あん…い〜もっとぉ〜」

喘ぎ声が聞こえてステーションの中に入ろうとしましたがドアに鍵が掛かっていて入れません。

(夜勤だから男を引っ張り込んでるな〜)

「あんッ!イク〜イクわ〜ダメ〜イッちゃう〜」

姫のイク声を聞いて部屋に戻る小島でした。

和田もスッキリして帰って行きました。



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