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土曜日の夜勤♪
流石の姫も連続3本のチン○が入るとヘロヘロになり、

「少し休憩させてよ」

いいだけ待たされた島田は我慢が出来る訳も無く姫を愛撫し、

「お願いだから」

女経験の浅い島田は姫の言う事を聞いて、

『風呂でも入れば』

「じゃ〜一緒に入ろうか?」

島田は慌てて、お湯を入れに行き、

2人で風呂へ…

「フェラチオしてあげよ〜か?」

『うん』

「そこに座って」

島田を浴槽に座らせ、フェラチオを開始すると…

『あッ〜出そうだよ』

島田は3人のプレーを見て、すでにイキそ〜になってたので、
フェラチオされると、すぐに出そうになり、

「いいのよ〜出して」

『あっッッッッ!』

島田は口の中で爆発し、

『気持ち良かったぁ〜』

2人は体を洗い、向かい合わせで、
ゆっくりと浴槽に入ってると、

『胸を触っていいかな?』

「いいよ」

姫は胸を突出しすと島田の両手が伸び、

『形が最高だね』

「んッッ〜」

『あッ!立っちゃった』

「若いから元気ね〜ベッドでしよ〜か?」

ベッドに移動し、
島田とのセックスが始まり、

「あんッ〜」

『出るよ…』

若い島田は早く…
イッてしまい、

『ゴメンよ!早くて』

「気にしなで」

すると…
下半身にバスタオルを巻いた、
奥寺が来て…

『島田じゃ〜満足出来ないだろ』

「満足させてくれるの?」

『またイカせてやるよ』

奥寺とセックスの後は斉藤とも2回目をして、
姫は疲れて爆睡し…

起こされると9時半で、慌てて軽くシャワーをしてラブホを出でました。

島田が運転し、助手席には奥寺が乗り、
2列目に姫と布川が乗り、3列目にはクーラーと斉藤が、

『みんな2発も抜いたんだろ!俺だけ1発か』

「解ったわ、口でしてあげるわよ」

ギブスをしてる足を広げるのは大変なので、座席をターンさせて、向かい合わせ、

姫は布川の股の中に入りフェラチオを…

「んッ〜んッ!」

『島田っ振動が来ないように運転しろよ』

車の振動で姫の歯が時折にチン○に当り、

『車の中のフェラチオはダメだな〜』

よつんばっぽいポーズの姫を後ろから見てた斉藤は、

『我慢が出来ね〜わ』

姫のスカートを捲り、オシリからパンティーの中に手を入れて、

『何だよ!フェラチオしてるだけで濡れるのか?』

パンティーを下げ、自分もズボンを降ろし、

「いやぁ〜ん」

「あぁ〜ん」

『斉藤さんズルイっすよ』

『いいだろ』

「あんっ、んんんッ」

『車が揺れるから腰を振らなくても気持ちいいわ』

旭川からの45分の間、斉藤のチン○に揺られながら深川に到着し、

『姫ちゃん!またカラオケ行こうね』

4人は笑顔で帰って行きました。

(複数プレーも悪くないわね〜)

姫は部屋に入り、

「とりあえず寝ょ」

なんだか?メチャクチャにされスッキリし次の日から、

「おはょ〜ございま〜す」

ウブな振りをしてニコニコしながら勤務をこなし、

複数プレーから一週間後の土曜日…

姫は夜勤になり、

(1週間もHして無いなぁ〜)

(土曜日なのに夜勤だしぃ〜)

週末の夜勤は、看護士達は嫌うのですが、
金曜日の昼に回診が終わると、退院の近い患者は3泊4日の外泊許可が降りて、

半数以上の入院患者には月曜日の10時まで外泊が許され、楽な夜勤です。

〜P.M.21〜

「あっ!消灯の時間ね」

姫は病室を一回りし、

「今日は楽しいTVが入るかなぁ〜」

新聞を見て、

「あっ、これ見よッ」
22時になり、お笑い番組を見てると…

ナースステーションの窓が、

(((トン!トン)))

「んッ?」

窓を空けると…

「和田さ〜ん」

『暇だと思ってな、差し入れしに来たよ』

外泊中の入院患者が焼き鳥を買って来てくれ、

「美味しそ〜ね、上がって行く?」

玄関のロックを外して和田をステーションに入れて、

「外泊許可が出たのに病院に来るなんて淋しいね」

腰痛で入院してる、
和田 利夫(50)
外泊許可が出たが、家に帰っても1人で淋しく飲みに出て帰りに寄ったと教えてくれ、
顔も赤く、少し酒の匂いがしました。

「お酒は無いからコーラでいいかな?」

姫は自販機にコーラを買いに行って戻ると、和田はステーションの中をキョロキョロと見ていて、
2畳ほどの仮眠室に布団が引いて有るのを覗き込み、

『ここで寝てるんだ』

「うん、12時から6時位までね」

「座って」

2人でコーラで乾杯し焼き鳥を食べ始めました。



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