警告
この作品は<R-18>です。
18歳未満の方は
移動してください。
今回は完璧エロです…
表現の度合いは予定よりは苦悩の末…結構激しめ?にしました…
スカトロが苦手な方にも何とかOK?頂ける位かと【作者の勝手判断】
その分フェチの方には物足りなかったらすみません…要望あれば☆なしでコメにどうぞ…
尚…タイトルと内容は対して関係ありません…笑
★13★未来チャン救済チキチキ僕達皆兄弟ナンダ変態ナンダこのさい春物以下略大作戦
いやあああぁぁぁ…!!!!
地下の薄暗い部屋に少女の悲痛な声が木霊する
俺はほんの少しだけ…心が軋むのを感じた…
しかし…もぅ後戻りは出来ない…
ここまで来たら…この恥態を見てしまったら、彼女の暗雲を晴らすか、共に地獄へ落ちるか…2つに1つしか無いのだから…
俺は自分の心にそぅ言い聞かせ…敢えて冷静に、表情を崩さずに彼女の元へゆっくりと歩み寄る
カツン…カツン…カツン
『いやぁ…見ないで……見ないで…下さい…』
ヒック…ヒッ…ヒック…
彼女の泣き声が耳に痛い…しかし同時に俺の中に少女に対する堪らない程の愛しさを感じる…
ギュ……ッ…
「大丈夫…大丈夫だよ……未来……」
俺はたった今…排泄した物の上にしゃがみ込み震えながら泣いている未来を後ろから抱き締める…
『は…はく…駁斗…様』
「大丈夫…凄く…綺麗だった……君は凄く美しかったよ…未来……」
『ぇ…えぇ…?』
彼女は俯き…未だ小刻に震えながら、
この姿…この状況に似使わしく無い、その言葉の意味を探している様だ
「未来の中の本当の姿…
未来が未来である事…その姿が俺は1番好きだよ
さっきの未来を見て…凄く愛おしいと思った…」
『はく…と…様ぁ…』
それは本当の事だった…
確に俺は変態だ…否…世の中の"普通"からすればきっとド変態であろう…
でもその事とは別に未来が未来としてのあられの無い姿を…
欲望のそのままの姿を見て…俺は単純に人として美しいと思ったんだ…
「大丈夫…未来は1人じゃないよ…未来は未来…
いつものドジな未来も…
今の素のままの未来も皆未来なんだ…
俺はそのどちらの未来も大好きだよ…」
『…ほ…ん…ほん…本当…です…か…?』
俺は彼女に微笑みかけ、涙と涎でビショビショになった未来の顔にキスをしゆっくりと舐めて行く…
ビクッ…!!
『だ…だめですぅ!今私…汚…ぃ……』
未来は一瞬…その体をこわばらせ、俺を止めようとするがもぅ1度、彼女の目前で微笑むとされるがままに大人しくなった
そして俺はゆっくりと彼女の顔全てを慈しむ様に口付け舌を這わせる
するとそれまで身を固くし濡れた子犬の様に縮み震えていた未来に少しづつ変化が現れた…
絶望と脅えに歪んでいた瞳は惚ける様に熱を持ち
震え色を失っていた唇からは艶やかな吐息が漏れ聞こえて来た…
はぁ…はあぁ…ん…駁斗様ぁ…ぁぁ……
俺は、喘ぎ…口を開ける未来の口内に舌を差し込み、その粘膜と愛らしい舌を涅ぶり舐めつくす…
未来は時折、ビクッビクッと痙攣を起こし虚ろな瞳で熱心に舌を絡ませ、俺の愛撫に答える…
あぁ…ふぅぁ…あぁ…駁斗様…駁斗様ぁ…ぁぁ…
未来は駁斗の名を何度も叫び、すがる様に彼の広い背中に手を回す…
喜びとも悲しみともつかぬ涙を流し…ただ目前の淫らな己に全てその身を任している…
そして放漫な胸を外へと放ち…弄り…乳首に指そして舌を這わせ…摘み涅ぶり吸い上げる…
舌はその綺麗な桃色の乳首を存分虐めると鎖骨…首…耳とじりじり這わせながら、片手でその大きな乳房を揉みしだき…残る手で薄い陰毛に囲まれた秘裂…そしてその上の既に肥大しきった淫核を優しく虐め続ける…
うあぁ…ひああぁ…んん……は…く…はぁくぅぅ…………んああぁぁ…
未来はその快楽に既に正常の思考を逸してる様で、まともに言葉を紡むぐ事もままなら無い
「ふふ…未来…綺麗だ…凄く綺麗だよ……」
『そんなぁ…はぁん!!』
「ふふふ…凄い臭いだ……未来……今この部屋は、未来の色んな恥ずかしい臭いで一杯だな…?」
『ひゃぁ…ひ…ひわなぃで…くらはいぃぃ…!!』
「ふふ…平気さ…それに興奮するんだろ?
未来も俺も同じ……変態なのさ…違うかい?
俺は素直じゃない嘘吐きな未来は嫌いだな…」
『いやぁ…嫌わなぃで…嫌いにならないでぇ…くらはひぃぃ……未来は…
未来は恥ずかしい姿を見られて…その臭いで興奮する変態です…ぅ…』
「ふふふ…良い子だ…
大丈夫…今…こうして散々辱められながら…
素直に興奮して腰を振り続ける変態な未来は…俺は大好きだよ…」
『嬉しひぃ…嬉ひぃれふぅ…駁斗様ぁぁ…』
緩く緩く押しては引き引いては押すを繰り返し彼女の固い心を解きほぐす…体への愛撫も極力優しく慈しむ様…包み込む様に…彼女の傷付いた心と体を導いて逝く…
「さぁ…未来…もぅ一度、君のだらしないイキ顔を俺にみせて…?」
『いやぁ…見ないでくらはいぃ…そんなの…らめでふぅ…ひゃぁ…!!』
駁斗は流れでる愛液と異臭を放つ排泄物で汚れている事もなんら気にせず
彼女の弱点である後ろの肌よりも少しくすんだ色の菊門を、自身の細長く綺麗な指の腹で優しく揉み込み刺激し…
先程からずっとヒクつきながら咥え込んだままの張型を徐々に上下に動かし始める…
「ダメだ…未来は全て俺に見せるんだ…
汚い所も恥ずかしい所も全て俺に委ねるんだ…
大丈夫…大丈夫だから…未来はとても美しい…
俺に全てを任せて…俺の指に…君の中の快楽に全て身を委ねるんだ」
『ひあああぁ!!もぅらめぇぇぇ…!!はぐどさまあぁ未来ぅいくのぉ…いっちゃううぅぅぅ!!』
ビクンビクンッッ…!!
未来は再びあられもない姿で、涎と愛液…涙と排泄物にまみれ大きく痙攣を繰り返しながら駁斗の胸に抱かれ2回目の大きな絶頂を向かえていた…
そして2人はもつれる様に地下の別の部屋へと移動した…そしてその淫欲に魅入られる獣達は
未だ抱き合い…舌を絡ませ合いながら衣服を脱ぎ捨て…部屋に備え付けてある簡易シャワーで共に熱く上気する汗と排泄物を洗い流していた…
『駁斗様ぁ…んあぁ…もっとぉもっとぉ…』
「ふふふ…本当に未来は淫乱だね…もぅ2度も達してるのにまだこんなに体が求めてる…」
駁斗は未来の秘所から次々と溢れだす淫蜜を掬い上げ彼女の唇へと優しく塗り付ける…
すると彼女は足をよじり堪らない様な淫美な表情をすると舌でそれを舐め取り…2人はまた誘われる様に口付けを交す…
『駁斗様ぁ…もぅ下さい……未来…未来はもぅ耐えられ無いですぅ…』
「ん?はて?俺には未来が何を求めているのかよく分からないなぁ…」
『駁斗様…意地悪です…もぅ未来は疼いて…
お願いします…未来に駁斗様のを…下さい』
「ふふふふっ♪」
駁斗は嬉しそうに微笑むと彼女の耳元で囁きかける様に崩壊を促す
「ダメだよ…未来…
ちゃんと言わないなら…これ以上はお預けだ」
『そ…そんなぁ…!!』
未来はその子犬の様な瞳を駁斗に向け彼の胸にすがりつき…自分の秘所を無意識のうちに彼の体に擦り付けている…
『あ…あの…未来の穴に駁斗様のお○ん○んを突き入れて下さい…』
「んん?穴って言っても一杯あるからなぁ〜
特に未来は変態さんだしねぇ〜?」
駁斗はそぅ言いながら彼女の既に開発された菊門に指を突き入れる…
『ひゃぁ!!ああぁ…ん…どっちでも良い…ですぅ……駁斗様のお好きな穴を虐めて下さいぃ…』
「はぁ…そぅか…未来は本当は俺に入れて欲しく無いんだね…?
じゃぁもぅ1度指でイカせてあげよっかぁ…」
『そんなぁ…ああぁあぁ……いやぁ…おち○ぽ…おん○ぽが良い…れふぅ……ひやあぁあぁ…!!』
そして未来は、背後から抱き締める様に首筋に舌を這わせ…両手の巧みな指先の動きで、前後の穴を犯され直ぐに3度目の絶頂を向かえてしまう…
『も…もぅ…こわ…壊れちゃい…ま…すぅ…』
未来は痙攣し、脱力してしゃがみ込もうとするが
少しでも腰を落とせば駁斗の長い指が2つの淫穴に突き刺さるので壁にすがり突き必死に耐えることしか出来ない…
『おね…お願い…しま…す……私の…未来の淫らに開く汚れたア○ルを……駁斗様のおち○ぽで埋め尽して下さ…い…』
「ふふふ♪未来可愛い♪一杯愛してあげるよ」
そして駁斗は前の淫口に指を這わせたまま背後から未来の菊門に大きく張り出した肉棒を躊躇無く一気に突き入れる…
ズプゥッ……
『ひやああぁああぁ!!』
未来は口を一杯に開き舌を突きだし、その何年もの間待ち望んでいた感触を体全てで味わい尽す
目は惚け虚ろに涙を流し壁に爪を無心に立てながら全神経を菊門そして腸内へと委ねる…
まるで獣の様に雄叫びをあげ獣の様に後ろから犯される姿……
その姿…その感触を意識し…未来は更に興奮し小さい絶頂を1突き1突きの度に繰り返す…
『らめぇぇ…みくぅ…みくぅもぅらめぇれす…ぅ…おか…おかしくなるうぅぅぅ…!!』
「良いんだ…未来…全て俺に委ねるんだ…今は快楽だけを感じるんだ!」
駁斗は未来の白く小さいお尻に更に腰を激しくぶつけ続ける…
シャワーの打ち付ける音は2人の喘ぐ声と腰と尻が打ち付け合い奏でる淫美な破裂音と水音で欠き消され蒸気にくすむ世界には2匹の獣の姿が浮かび出されている……
何十…何百と打ち付け…
何分…何十分と貪り…
一体未来は何度達しただろう頃…既に意識は宙を舞い与えられる快楽で肢体全てが埋め尽された頃…漸く駁斗は1度目の絶頂を伝える…
「未来…イクよ…君の中で受け止めるんだ…」
『はひ…うれ…ひぃれふ…未来の中を…未来の淫乱なア○ルを……駁斗様の精液で埋め尽して…くらはぃいぃぃ…!!』
「よしイケぇ未来ぅ!!」
『ひあぁ!!また…まだお尻どマ○ゴいぐうううぅぅぅ…!!!!』
駁斗は最後に大きくスライドさせ彼女の淫穴の奥底まで一気に貫き、左手で乳首を捻り…右手でクリを弾きながら獣達はまた大きく唸り共に絶頂の底へと陥落して逝った……
「あぁ…疲れた…」
俺はあれから何度と無く未来と体を重ね…気絶した未来を部屋へと送り届けた後…俺は自分の部屋で休んでいた……
まぁ…未来も色々ある程度ふっきれた様だし…
無事?任務は果たせただろう…多分…
しかし…思ったよりもこの仕事…楽じゃないな…精神的にも肉体的にも…
俺は大きく溜め息を吐き無事終えた初仕事の疲れを癒していた…すると
『……駁斗……』
その時、背後から本作戦の力強い協力者…柊 流那の声がした…
「ん?おぅ!流那か…
流那もお疲れぇ〜…ありがとなぁ…何とか無事成功に終わったよ…多分
まぁこれで少しは未来もふっきれただろ…」
『……駁斗……甘い…』
「え?何がだ?何か手抜かりでもあったか!?」
『……否…いい……
何でもない……
それより早く……私とも…えっちする……』
「えぇ!?否!ちょっと待て!!今日はもぅ無理!超クタクタ!!」
『……ダメ……早くしないと……ぁ……』
「……ん……?」
タタタタタタタタッ!!
バタン……!!
『駁斗様ぁ〜〜♪』
「み…未来!!?」
『はい〜♪』
『……遅かった……』
そして流那に続き俺に抱きつく未来…
(ぃ…嫌な予感がする…めちゃくちゃ嫌〜な予感がする……)
「あのぉ…未来さん…?
……まさかぁ〜……」
俺は予感が外れる事を切に願いながら、恐る恐るすっかりなついた子犬女に返答を促す……
『はい♪これからもエッチな事いっぱい教えて下さいね♪駁斗様♪』
……ち〜ん………
こうして俺は荒んだ性生活をまた1つ荒らす原因を増やすのであった…
「あぁ…やっぱ辞めよっかな……俺……」
『…ダメ…駁斗…さっさと私から抱く……』
『流那ちゃんズルイですぅ未来も一緒にお願いしますぅ〜』
『……煩い……スカ犬女……』
『ひ!酷いですぅ!』
ギャーギャー…
ギャーギャー…
…はぁ…何か2人ともキャラ微妙に変わってきてるし……
俺はすっかり元気?になった未来と毒舌に拍車をかけた流那を見て頭を更に抱えるのであった…
「あぁ……俺の普通が…
平和な日常が…また1つ遠退いて逝く……」
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