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この作品は<R-18>です。
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保険外交員の巻
「ああっ・・・」
男の手は私の胸にある。刺激によってぴんと立った乳首の先を男のたくましい指がそれからは想像できないような繊細な動きでくにくにとまわすように弄るから、私は声を出してしまった。
「あまり、大きな声はまずいですよ。下におじいちゃんいるんでしょ?」
「うっうん。分かってる。分かってるけど・・・あはぁっ。」
男はわざと私が声を出すように更に乳首を弄った。
「感じやすいですね。いいですよ。すごくね。」
「はぁっ・・・」
男は私の耳元に息がかかるようにそういった。私は耳が弱いからそれだけで下半身の割れ目から汁が出てくるのを感じた。
「本当にいいですね。感じやすい体。俺は好きですよ。」
男はそういって首筋をぺろりと舐めながら乳首を弄りながらそういった。
「んんっ」
男の手が乳首から離れると今度は胸全体をつかむ。そして円を描くように揉みしだいた。
「ああっん」
「ちょうどいいサイズ。はぁ。俺の手にぴったりだよ。奥さんの体は俺の為にあるみたいだ。」
男はそういいながら片手を胸から離し私の下半身へ伸ばした。
「ああ、もうこんなにして・・・」
割れ目をパンティの上からなぞる。先だってからの愛撫ですっかりぐしょくしょになっている。パンティまで汁が染み出ているのだろう。
「はぁん。」
私はもっと強く割れ目を触って欲しくてたまらなかったが、気持ちいいことは長いほうがいいので男をせかさなかった。
「もっと強くしましょうね。」
男は私の思いを読み取るように人差し指をさっきより強く割れ目にあてがい擦る。
「あっ、あああん。」
「いい声だ。そんな声を聞かされたらこちらも御褒美を上げなくてはね。」
男はそういうとパンティのクロッチ部をずらし割れ目を出した。
「毛、薄いんですね。まるみえですよ。おまんこが。」
そういっておまんこの部分に指を当てた。
「ひゅんっ」
「ああ、びっしょりじゃないですか。スイマセン気がつかなくて。」
男はぐっと人差し指を突っ込んできた。
「あああっん」
「ほら、声。気をつけて。」
「でもぉっ。」
男は指を入れたり出したりし始めた。ぐちょくちょっと私のおまんこから音がし始めると男ははぁはぁと息が荒くなった。
「いいですよ、奥さん。俺もこんなになってきましたよ。」
男はズボンの上から私の手を勃起したちんこにあてた。
「直に触ってもらえますか」
男はそういったが私の意見など必要とはしていない。チャックを下ろしトランクスの前から勃起したそれをすぐに取り出すと私に握らせた。
どうしてこんな事になったのかというと私がいけないのだ。
男は保険の外交員で保険を勧めに来た。今まで一度もあったことのない男だ。
男は保険の説明をしながらちらちらと私を見ていた。
今日の私の恰好はタイトなミニスカートで上はキャミソールしかもブラをしていなかった。
いきなり男は
「いま一人ですか?」
と、聞いてきたのだ。
「あ、いえ、そこの部屋におじいちゃんが・・・」
玄関先で話していたのだがちょうど玄関の正面がおじいちゃんの部屋だった。いつもならいないが今日はいるみたいだ。
すると男はカバンからメモ用紙を取り出すとさらさらとかいて私に見せた。
(セフレになりませんか?)
と書いてある。私は吃驚したが男の顔をまじまじと見てうなずいた。
男は私好みの眼鏡に細身の長身だった。
二階には布団がしきっぱなしだったし、ドアを閉めて声を抑えれば耳の遠いおじいちゃんはいないも同然だった。
男とそろっと二階に上がると男は豹変したように私を布団に組み敷いた。
そしてキャミソールを上にたくし上げると胸を揉んだ。
「これだけ濡れてれば俺が入っても大丈夫ですよね。さ、パンティを脱いで。服はちょっとだけ脱ぎますか。あなたの汁で汚れそうだし。」
男はスーツを着ていた。ズボンとトランクス、それにジャケットを脱いだ。Yシャッとネクタイと靴下。なんか微妙なスタイルだ。
私は横たわったままパンティを脱いだ。スカートは上にたくし上げられ、キャミソールも胸まで上がっている。
男は立ち上がって服を脱いだので上から私を見下ろしている。
「このまま一度汚しましょうか。・・・でも、それはここではできないか。エロい奥さんの顔に俺のザーメンをかけてやりたかったんですけどね。顔には掛けられないけどそのお口には入れて差し上げられますよ。さ、しゃぶって。」
私は上半身を起こすと男の勃起したちんこを握った。そして舌を亀頭に当てた。アイスキャンディを舐めるように上から下に舌を動かした。
どくどくとおとこのちんこが揺れる。
口の中に入れてしゃぶる。くっちょ・・・くっちょ。リズムよく音が響く。男は私の頭をつかむと腰をゆるく振る。
「上手ですよ。俺こんなにフェラの上手い女を知りませんよ。」
私は嬉しくなって更に舌をまとわりつかせるようにちんこを吸いながら口を動かした。
「ああ、すごい手管。くっ」
男のが更にどくどくと脈打つ。我慢できなくなったのか男は
「濡れ濡れのまんこに入れていいですか。」
そういって私の口からちんこを抜くとそういって私を押し倒した。
男が私の両足を広げて肩に担ぐとちんこをおまんこにあてがって腰を進める。
ぐっちょっと湿った音がして男のちんこが奥まで入ってきた。
「あああっあんっおっ奥まできたぁ」
私はもっと感じたくてきゅっと膣を締めた。
「あ、すごいっ締まってる。奥さん。すごいよ。あんた最高だ。」
男は我慢できなくなったのか腰を激しく動かしだした。
「あっあっいいっいいっ」
私の胸がゆさゆさゆれ男は汗をかきながら歯を食いしばるように動く。
「あっあっいい、いいよぉすごいのぉ」
私は気持ちよくて男のリズムに合わせておまんこを男の太ももに打ち付けるように動いた。
ぱんぱんと体の当たる音、ぐちゃくっちゃぐっちゃと結合から生まれる音が部屋中に響く。
「あっあっすごいいいっあんっあんっ」
「いいよ、いいっ奥さん奥さんっ」
ぐちょぐちょぐちょぐちょっと男の動きがものすごく早くなり
「いくよいくよっ奥さんいくいくいく。」
「いい。いいっん私もいくぅっ」
目の前がちかちかした。
「あああっ」
男の口から私の口から同時に声が出た。果てた。男は私の中に出した。
「中に出したけど大丈夫ですよ。俺は・・・種がないんでね。」
男はそういって私から下りた。
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