ブックリスト登録機能を使うには ログインユーザー登録が必要です。
警告
この作品は<R-18>です。
18歳未満の方は移動してください。
your
作者:かわちや
R指定です。激しいのが苦手な方もすみませんがお帰り下さいませ。 自己判断、自己責任にてお願いします。一切の責任はとりませんのでご注意を。
[あっ…!ああっっっ]






平日の昼下がり、川橋の芝生…



川橋の壁前でギシギシと軋む激しい音がある二人以外居ない静まった川の水に響く








使われなくなり、ゴミ箱のようになっている場所に錆び古びたソファが置かれてある。



そして、その今でも壊れそうな上でその二人が互いに身体を熱くさせている。






[痛ッ…………キス、しろよ…口と手ェ止まってんぞ万事…屋…っ]





[ああああんっ…土…方…ああぁぁぁん…んんんんっ]






互いの名前を呼び、
互いに心臓を高鳴らせる
激しく
強く…






仰向けになって横になっている土方の上で両手を古錆びた手錠で掛けられたまま腰を激しくただ、上下に突き乱す銀時がそこに居た











ご感想、お待ちしております。
評価
ポイントを選んで「評価する」ボタンを押してください。

▼この作品の書き方はどうでしたか?(文法・文章評価)
1pt 2pt 3pt 4pt 5pt
▼物語(ストーリー)はどうでしたか?満足しましたか?(ストーリー評価)
1pt 2pt 3pt 4pt 5pt
  ※評価するにはログインしてください。
ついったーで読了宣言!
ついったー
― 感想を書く ―
⇒感想一覧を見る
※感想を書く場合はログインしてください。
▼良い点
▼悪い点
▼一言

1項目の入力から送信できます。
感想を書く場合の注意事項を必ずお読みください。
+注意+
・特に記載なき場合、掲載されている小説はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
・特に記載なき場合、掲載されている小説の著作権は作者にあります(一部作品除く)
・作者以外の方による小説の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この小説はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この小説はケータイ対応です。ケータイかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。
小説の読了時間は毎分500文字を読むと想定した場合の時間です。目安にして下さい。