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『まさか!』な展開
2人でバーのカウンターに座り飲んでると、
あゆなは俺の太股に手を置いて来たのでビックリし、
俺は居酒屋での勝負下着の話しに戻したくて言葉を探してた。

「彼女は元気なの?」

『はい、別れたくても女が別れてくれないんですよ(笑)』

俺はモテる振りをして嘘を付いてしまい、

「へ〜Hがいいのかな?」

『どうですかね?』

「伸二君も大きいの?」

『はっ!』
【伸二君もって、どう言う意味だよ(汗)】

「お兄ちゃんは大きいもんね(笑)」

『まさか!兄貴と(汗)』

「してないわよ〜(笑)」

マリンジェットに兄貴とあゆなが一緒に乗った時に、
兄貴はビキニパンツを履いてたらしく、

『そうですか(笑)』
【良かった!心臓が止まるか思ったよ(汗)】

「お兄ちゃんより大きいの(笑)」

『比べたのはガキの頃ですから解りませんよ(笑)』

「ま〜大きさじゃないしね(笑)」

『旦那様は大きかったんですか?(笑)』

あゆなは沈黙してしまい、変な事を言ってしまったと思い、

『すいません…』

すると、あゆなは俺に寄り添い、

旦那と結婚してから亡くなるまで、他の男性とはセックスする気になれなく、
間違って1回だけ浮気して、凄く後悔したらしいのですが!
仕事では頼りにる旦那なのですが…
死んでからは何で、この人と結婚したのか?写真を見て何で、こんなキモい人としかセックスする気にならなかったのか?
不思議なそうです。

伸二には、旦那に掛けられた不思議なスプレーの呪縛から開放され、普通の女性に戻ったとは解る訳は有りません。

それで…
毎晩、悔し泣きをしボーッとして人生を後悔してたらしく、

俺は何て答えていいか?解らなく、
酔った勢いで!

『旦那さんのと俺のを比べてみませんか?若いからバリバリですよ(笑)』

「抱いてくれるの?」

『朝まで寝かせませんよ(笑)』

「場所を変えようか(笑)」

あゆなに手を引かれて立ち上がりバーからホテルへ…

ラブホの部屋に入りドアをロックすると、
俺は1年間の思いをぶつけるように、あゆなに抱き付きベッドに押し倒しキャミソールを下げ体をシャブリ始め、

「慌て無いでょ〜ちょっと待って〜」

そんな言葉は俺の耳には入らず、慌てるなと言われても無理な話しだ!
この時を夢に見て待ってたのだから、
ブラジャーを外すと、兄貴や歩太の言う通りな綺麗な胸が飛び出し、
俺はチクビを口の中に入れて転がしながら舐めると…

「あんっ!んんんっっっっ」

あゆなもHモードに突入したのか?
甘い声になった…

あゆなをパンティー1枚の姿にしてから、
俺は一旦、離れて服を脱ぎ再び抱き付くと軟らかい肌の感触がたまらない。

オッパイを吸いながら右手をあゆなの股間に伸ばし、
まずはパンティーの上から未亡人の割れ目をなぞり、

「あんっ!い〜」

体も軽くピクピクと動かせ、
俺の体の下に居る女性は、もう年上の女性とは感じられない。

あゆなの両手が俺の背中に回り、ゆっくり撫で回され、
背中がゾクゾクし、
パンティーを脱がせ裸にした。

マン○からはイヤらしい未亡人の汁が流れて、

『濡れやすいの?』

俺の彼女の倍は濡れてた。

「解らないょ…比べた事は無いもん」

女性体験の少ない俺はクリトリスの場所は解らなく、

『クリトリスは、どこなの?』

あゆなの右手は俺の右手を掴み、

「ここよ、ほら!コリコリしてるでしょ」

『これか〜(笑)』

2本の指でクリトリスを摘みコリコリ転がすと、

「いや〜んっ!あんっ、そこが…」

あゆなの体はピクッと活きのいい魚のように反応し、

「クリトリスが弱いんだ…」

俺は楽しくなりクリトリスばかり攻め続けると…

「ダメ〜もうダメ〜クリトリスは辞めて〜あ〜んっっっ」

『どうしてダメなの?気持ちいいんじゃないの?』

「ダメょ〜それ以上、触られたらイッちゃうょ〜」

『イッちゃいなよ!今夜は何回もイカせてあげるから(笑)』

「ダメ〜16歳も年下に指でイカされるなんて…恥ずかしい」

『恥ずかしい思いをさせてあげるよ(笑)』

クリトリスを集中的に攻めてましたが、
胸を揉んでた左手を、あゆなの背中からオシリの割れ目を通過し、マン○に指を入れて、
マン○とクリトリスの同時攻めをすると…

「あんっ!い〜も〜ダメっ!我慢が出来ない〜イクイク…あんっ!イッちゃう〜イクゥゥゥゥゥゥゥ」

あゆなはイッてしまい少しグッタリし、

『入れるよ(笑)』

「久し振りだわ」

『何か月振りなの?』

「二か月半かな!君は?」

『俺は3日ぶり(笑)』

いよいよ!
憧れの女性のマン○の中にヤングジュニアを入れる時が迫ってた。



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