警告
この作品は<R-18>です。
18歳未満の方は
移動してください。
暴れるな!落ち着け我がジュニア
観光する場所も無く、ひたすら国道を走って家に到着し、2人っきりの時間が終わってしまった。
美人ママは2階へ行き、買って来た荷物を置いて着替えをして茶の間に降りて来て、台所に立つ母親を見て、
「何か手伝いますか?」
『お客様はゆっくりしててよ(笑)』
そんな光景を見ると、お手伝いさん付きの豪邸に住み、
セレブな女社長などには見えない。
綺麗でsexyさは変らないが、
何か?庶民的で可愛さも感じた。
恥ずかしくて言えないが、16歳も年上に可愛いと言うのは失礼か?
いつもなら、むさ苦しく感じる茶の間も華が有り、
みんなで楽しく会話してると夕食の時間になり、
「すご〜い!いつも、こんなの食べてるんですか(汗)」
テーブルには三大カニやホタテなど海の幸が、ふんだんに並び、
男性陣は歩太を除き、デレデレしながら美人ママの歓迎会が始まった。
『お父さん、何か娘が子供を連れて帰った来たみたいね〜(笑)』
『うちには娘は居ないだろ(怒)』
『居たらの話ですよ(笑)』
「私はお母さんの娘より妹みたいな年齢ですよ(笑)」
両親は美人ママの年齢と旦那様の年齢を聞いてビックリし、
『旦那さんは48か…俺より年上だ(涙)』
オヤジは、さらにビックリしてた。
ちなみに小沢家
父親…二郎(46)
母親…涼子(45)
兄…涼ニ(23)俺…(20)
『俺の奥さんでも不思議じゃないんだ(笑)』
父親の美人ママを見る目が少しイヤらしく変わってた。
翌日は俺は船には乗らずに麻生親子と海で遊ぶ事になり、
とても嬉しいが…
歩太が邪魔に感じてしまった。
『ママ、水着は買って来たの?』
「買って来たわよ(汗)」
『朝から海で泳ごうね(笑)』
「はいはい」
歩太は、お腹一杯になると、
『お兄ちゃんゲームしょ〜よ』
俺は手を引かれて2階へ…
まだ茶の間に居たいのだが、自分の部屋でゲームを…
時折に下から笑い声が聞こて来て、何を話してるのか?
耳を立ててたが内容は解らず、
モヤモヤしながらゲームをしてると、
【トントン!】
部屋のドアが開くと頭にタオルを巻いた風呂上がり美人が、
「遅くまでゲームしたらダメよ!おやすみなさい(笑)」
『は〜い』
素直に返事をする可愛い息子だが…
結局は朝の3時まで付き合わされ就寝した。
〜翌日〜
「起きなさい!」
俺のベッドの下に布団を引いて寝てる歩太を四つん這いになって起こす美人ママの姿が、寝ぼけ眼に飛び込み!
『んっ(汗)』
俺は目を擦りピントを合わせると、タンクトップから谷間が見え、ピンク色のブラジャーが見えた。
【朝からluckyだ!今日はいい事が有りそう気がする(笑)】
起こされて朝食をしてると、
『ママ、海に行こうよ』
「チョット待ってなさい(汗)」
涼子はホタテの加工の仕事に出掛けて15時まで留守で、
美人ママは3人の食べ終わった食器を洗ってから、
「用意するね」
2階へ上がって行き、俺と歩太も着替えて美人ママの登場を待ってると、
デニムのミニスカに真っ白な薄いパーカーを着て降りて来た。
【あの下はハイビスカスのビキニかな〜】
「はい、歩太これ持って」
バスタオルとパレオなどが入ってると思われるサマーバックを歩太は持たされ、
【あれに下着も入ってるのかな?】
とても興味が有り、是非にでも持ちたいバックだが、
俺は飲み物を入れたクーラーとパラソルを持ち、
「やっぱりバックはママが持つわ(笑)」
歩太はサマーベッドを2個持ち、
美人ママはバックとサマーベッドを1個持ち、
歩いて近くの海水浴場へ、Go!
『この辺りにしますか?』
さすがに平日はガラガラで回りにポツンポツンと家族連れや、カップルに男同士で来てる可哀相な奴らが居て、
「そうね〜」
パラソルを立てサマーベッドを並べて、
『歩太っサンオイルを塗りなさい(怒)』
Tシャツを脱ぎ背中に塗って貰ってる息子が羨ましく美人ママの華奢な指先を見て…
【ヤングジュニアを摘ままれて〜】
「はい、いいわよ!次は伸二君(笑)」
『えっ!?』
俺はDoki×2しながらTシャツを脱ぎ、
背中に細くて軟らかい美人ママの指先の感触が伝わり、
『あっ…』
【落ち着けよ!我が息子よ、頼むから暴れないでくれ】
「はい、いいわよ〜」
背中をポンと軽く叩かれ、オイルが塗り終わったのですが…
ヤングジュニアが勃起maxで股間は腫れ上がり、立ち上がる事が出来ません。
美人ママに背中を見せたままでサマーベッドに移動し、
『ママも塗ってあげるよ』
「ママはサンオイルは塗らないわ」
サマーバックから日焼け止めを取り出し、
パーカーとミニスカを脱ぎ、
俺はガン見したいのを我慢し歩太と自然と会話を装い、チラチラと見た。
【すげ〜ナイスだ!い〜体だ(笑)】
やはり…三十路な美人ママはウエスト回りを気にしてるようで、
『ママ太ったんじゃない(笑)』
「えっ!?そうかな、サイズは変わってないのよ(汗)」
息子の一言で焦る顔を初めて見てると、
『さすがママだね!去年と変わって無いよ(笑)』
「歩太(怒)」
安堵の顔は一転し怒りの顔へ!
美人ママはパレオを巻き、日焼け止めクリームを差し出し、
「歩太お願い」
歩太はクリームを受け取り、
『僕はトイレに行って来るから、お兄ちゃんに塗って貰いなよ』
俺の気持ちを解ってるのか?
いい事を言う教え子だ!
「いいかな?」
『はっ…はい(汗)』
歩太からクリームを渡され、フタを開けて手にクリームを取り、
美人ママの背中に…
touch!
ゆっくり肌の感触を堪能しながら背中にクリームを塗り、
赤がベースのハイビスカス模様のビキニのカップから伸び、
背中の中央でリボン結びされてる黄色い紐を見て、
【これを解いたら生チチが見れるのか?綺麗なんだろ〜な】
ビキニの上からだが、お椀型の推定CかDカップと思われる、まだ垂れて無い胸から生チチを想像し、
また…
ヤングジュニアが暴れ出してしまった。
みさみさ通信【006】
この作品は全17話で終了です。
あゆなは、どうなっちゃうのかな〜(^^)/~~~
その他の作品はsexy☆catが25話まで完成し、まだまだ長くなりそ〜なのですが…
プロレス物は不人気みたいですね〜
以前に野球物を何作か書いたんですが、スポーツ物はダメみたいで(汗)
そんなんで、
今は新作が閃いたのでボチボチ書いてます。
他の作品もヨロシクね
【007】はsexy☆catで…
+注意+
・特に記載なき場合、掲載されている小説はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
・特に記載なき場合、掲載されている小説の著作権は作者にあります(一部作品除く)
・作者以外の方による小説の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。
この小説はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この小説はケータイ対応です。ケータイかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。
小説の読了時間は毎分500文字を読むと想定した場合の時間です。目安にして下さい。