警告
この作品は<R-18>です。
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−4
「あぁぁああ〜ん」
ミーナの声が廊下に響き渡る。
その声だけで見学していた男達は、果ててしまいそうになる。
普段、自分達が努力をしてミーナを濡らそうとしている分、
今の状況が興奮するのであった。
こんなにも興奮しているミーナを見るのは初めてだった。
ミーナの大事な部分は、Fの頭部で隠されていて、まだ見ることはできない。
「ほ〜ら。こんなに熱い。ミーナのここ、溢れてるよ」
「恥ずかしいです」
ミーナは、恥ずかしいと言いながら、太ももの付け根をもっと広げた。
ミーナは、陰部にFの顔を埋めさせた。
「あぁ。美味しいよ、ミーナ」
物凄い音が響いていた。
ピチャピチャ
ビチャビチャ
チャプチャプ
「ほら。みんな。見てみろよ。ミーナがこんなに濡れてるぜ」
Fは指を1本挿入し、顔を上げた。
そこには、真っ赤なバラのように美しいミーナの花が咲いていた。
人工的に剃られた毛ではなく、自然の美しさ。
程よい陰毛は、ストレートで、どこか茶色く見える。
その奥に隠れた美しい花は、朝露がしたたるようなまだ幼い花。
Fは全員に見えるようにと、ミーナの体を動かした。
「はぁはぁ」
観客の興奮した息遣いとともに、ミーナからももう我慢できないという喘ぎ声が漏れた。
「1本じゃ物足りないのか?こんなに締め付けてるのにもっと欲しいのか?」
ミーナは首を横に振ったが、肝心な場所は正直だった。
ミーナの花びらが大きく開く。
「欲しいって言えよ」
Fのサディスティックな物言いが、余計にミーナを興奮させた。
「欲しい。欲しいです」
Fは指を抜き、その指にまとわり付くオリーブオイルのようなねっとりした愛液をなめた。
「美味しいね、ミーナ」
そして、人差し指と中指を絡ませて、ゆっくりとミーナの中に挿入し始めた。
「あぁぁあああ!!」
ミーナは腰をくねらせて、その太い指を受け入れた。
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