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    −4


「あぁぁああ〜ん」


ミーナの声が廊下に響き渡る。


その声だけで見学していた男達は、果ててしまいそうになる。



普段、自分達が努力をしてミーナを濡らそうとしている分、

今の状況が興奮するのであった。



こんなにも興奮しているミーナを見るのは初めてだった。



ミーナの大事な部分は、Fの頭部で隠されていて、まだ見ることはできない。



「ほ〜ら。こんなに熱い。ミーナのここ、溢れてるよ」


「恥ずかしいです」



ミーナは、恥ずかしいと言いながら、太ももの付け根をもっと広げた。


ミーナは、陰部にFの顔を埋めさせた。



「あぁ。美味しいよ、ミーナ」



物凄い音が響いていた。


ピチャピチャ 

ビチャビチャ

チャプチャプ





「ほら。みんな。見てみろよ。ミーナがこんなに濡れてるぜ」



Fは指を1本挿入し、顔を上げた。



そこには、真っ赤なバラのように美しいミーナの花が咲いていた。



人工的に剃られた毛ではなく、自然の美しさ。

程よい陰毛は、ストレートで、どこか茶色く見える。


その奥に隠れた美しい花は、朝露がしたたるようなまだ幼い花。




Fは全員に見えるようにと、ミーナの体を動かした。




「はぁはぁ」


観客の興奮した息遣いとともに、ミーナからももう我慢できないという喘ぎ声が漏れた。





「1本じゃ物足りないのか?こんなに締め付けてるのにもっと欲しいのか?」


ミーナは首を横に振ったが、肝心な場所は正直だった。



ミーナの花びらが大きく開く。




「欲しいって言えよ」



Fのサディスティックな物言いが、余計にミーナを興奮させた。



「欲しい。欲しいです」



Fは指を抜き、その指にまとわり付くオリーブオイルのようなねっとりした愛液をなめた。



「美味しいね、ミーナ」



そして、人差し指と中指を絡ませて、ゆっくりとミーナの中に挿入し始めた。



「あぁぁあああ!!」




ミーナは腰をくねらせて、その太い指を受け入れた。



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