警告
この作品は<R-18>です。
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名前
でも、これは夢じゃない。これが人生のいい事の終わりだったとしてもいい。
「いいよ。してみて。」
俺の真似をして、そっと信吾君は擦った。
「あっ。信吾君上手いよ。もっと力入れてもいいよ。」
一生懸命擦る信吾君。たまらなくなる。
「あああっ俺も出そう。信吾君、きもちいい。すごいよ。」
「あきら君、気持ちいい?」
「ん。すごくいい。ねぇ、名前呼び捨てにしていいよ。」
「えっ。」
信吾君は俺の言った事の意味が分からないようだ。だが擦る手を止めずに聞き返す。
「名前。あきらって呼んで。」
「うっうん。分かった。あっじゃぁぼくの名前も呼び捨てでいいよ。」
「しっしんごぉ。すごい気持ちいいよ。」
あまりの幸せさに泣きそうだ。信吾君のがまた半立ちになった。感じてる俺に感じてるなんて本当に嬉しい。
「あきら。あきら気持ちいいの?ぼく上手かなぁ。」
名前を信吾君の口から聞いたらそれだけで達く。
「ああっ。つぅん。し、信吾上手だよぉ、もうなんか、達しそう。」
「なに、どこに行くの?」
「そうか。さっき信吾、液出したろ、信吾は出るって言ってたけど、それを達くって言ったりするんだよ。もちろん出るでもいいっけ・・・ど。あああっ達く、達く。」
信吾がティッシュを俺のちんこにあててくれる。俺は信吾の手に俺は精液を放った。
「あああっはぁはぁ。すげ、気持ちいい。」
俺の達た姿で信吾のちんこが全立ちになるうれしい。でも信吾は困り顔。何で起っているか分からない様子。本当に可愛いよね。
「何で立ってるか分かる?」
「ううん。なんか・・・気持ちよさげなあきら見てたら・・・。」
「そっか。・・・実はまだ気持ちよくなる方法が他にもあるけど、今日はとりあえずココまでにしておこうね。インターネットはそういうのも分かるんだよ。」
このまま続けると俺が暴走しそうなのでとりあえずそういった。
いきなり色々教えたら信吾が知恵熱でも出しかねないし。
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