警告
この作品は<R-18>です。
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口で
再び行為を再会。俺は布団の中で信吾君を抱きしめてキスをした。
舌がすぐに入れ激しく嘗め回すとすぐに信吾君もそれに精一杯答えてくれる。
はぁはぁくちゅくちゅ。布団の中はなんだか蒸れた暑い空気でいっぱいになった。
口を離すと信吾君が汗だくで
「あきら君暑い・・・。」
という。俺も胸元をはだけさせて
「うん。ほら汗いっぱいかいちゃった。」
と、言った。
「ねぇ。パジャマ脱ごうよ。下から母さんが上がってくる時は必ず階段が軋むから分かるし、布団も暑いからかけなくてもいいよ。」
信吾君は部屋の引き戸が開きにくいようにわざと戸口にものを置く。
俺はその間にパジャマを脱いでしまった。
「これで大丈夫。」
信吾君は細工をして振り向くと全裸の俺を見てすこし驚いてから、まじまじと見て、
「あきら君って本当にかっこいいよね。」
信吾君が近づいてきて筋肉がついた俺の体をうっとりと触る。
俺は信吾君を抱きしめてから顔を上に向かせて、キスをした。
ちゅっちゅっって何度も口と口を合わせた。そして舌と舌を絡めるキスをした。
その間に俺は信吾君のパジャマのボタンを外しアンダーシャツの上から体に手を這わせた。
信吾君の乳首を触ると信吾君の鼻から甘い吐息が漏れる。でも俺は唇を離さなかった。
「んーんーっ」
俺はシャツをめくり上げると直に乳首を触った。
信吾君が腰砕けになってが立っていられなくなった。俺は信吾君をしっかり抱きかかえてゆっくり布団に座らせた。その間もキスはしたままでだ。
座ってパジャマを肩から滑らせる間もキスしたままだったが、シャツを脱がせる為に口を離した。
「はぁぅ。」
苦しかったのだろう信吾君ははぁはぁと荒い息をついた。俺は何も言わずシャツを脱がす。
そしてまた舌を入れたキスをした。
それから頬に移って首の後ろ、そして耳元に熱い息。
「はぁ、はぁ、あきら君きもちいい・・・」
「うん。しんご。俺もうほら、」
俺は耳元でそう囁いてから信吾君の手を俺の大きく反り返ってるちんこに触らせた。
「あはぁすごいね。擦るよ、いい?」
なかなか積極的な信吾君に俺はくらくらしていたけどそれを隠して更に先へ進む。
「うん。気持ちよくして。俺も信吾を気持ちよくするね。」
そういって耳の中に舌を入れた。
「あああっそれっきもちいいのぉ・・・」
信吾君は体をびくびくと揺らした。信吾君のちんこはぐぐっと大きくなる。
耳の中をわざと音が出るように舐めると信吾君はものすごく感じるみたいで、
「ああん、達きそう。すごいよぉあきらぁ・・・」
といった。
「まだ駄目だよ。」
信吾君を味わいたい。俺は信吾君の前に伏せ起ってパンパンになっている信吾君のちんこを口に入れた。
「うわぁぁぁん。そんなことしたらぁぁぁあきら君よごれちゃぁう。」
汚して。汚して欲しい。俺は信吾君の濡れ濡れのちんこを舌で包んできゅっきゅっと吸い上げたり、唇で擦ったりした。
「ひぅああぅ、すっすごいーっなんかぬるぬるしてるう。あああっもうもう」
快感で体をそらす信吾君に更にぐじゅっじゅるっぐじゅっと信吾君のちんこを口から出したり入れたした。信吾君は俺のその姿に目が釘付けになっている。びくびくと体を揺らす。
「ああああ、駄目、でるぅでちゃう、ああっあきらあきらあきらもう、もう、あっ」
信吾君の喘ぎ声は止まらなくなって、腰がびくびく揺れてぴゅっぴゅって俺の口の中に精液を放った。俺の口で信吾君を受け止められるなんて幸せすぎる。
信吾君をごくんと音を立てて飲み込んだ。
「すごー・・・い。あきら君これ・・・なんて、いうの・・・。」
「うん。フェラチオって言うんだ。俺のもしてくれる?」
「うん。もちろんするよ。だってぼくにしてくれたんだもん。」
そういって俺のちんこをみて信吾君は吃驚しながら
「なんか今までで一番大きいような気がするけど・・・。」
といった。確かに今までで一番でかい。興奮しきっているようだ。当たり前だよ。好きな人とこんな事してるんだから。
「うん多分。信吾君の口に入るかなぁ・・・きつかったらしなくてもいいよ。」
可愛い信吾君に辛い思いはさせたくない。
「イヤッ。絶対するもん。」
駄々っ子のように信吾君はそういって俺のを口に収めていく。口の一番奥まで入れても全部は収まらなかった。一度出してから
「本当だすごく大きい。」
「ね、だから無理しないで。」
「でも、絶対する。」
半分意地になっているようだ。案外負けず嫌いらしい。亀頭を可愛い舌でぺちゃぺちゃ舐めはじめ、竿を手で擦った。
「ううっ信吾君上手だよ。それ、すごく気持ちいい。」
俺は片手を信吾君の頭に載せて撫でた。
信吾君は口に入るだけ俺のちんこをいれて、さっき俺がしたみたいにぐじょくじょと吸ったり舐めたり上下に動かした。
「はぁっああっしんごぉ、すごいよぉ」
限界が近い。信吾の髪をつかんだ。
もっとしつこく上下に動かしてくる。
「ああっしんご、達くよっいくいくいくいく、くっ、、ああ、いくっっ。」
俺は腰をかくかく揺らしびゅっびゅゅっと信吾の口の中に精液を出した。
臭いと味と戦いながら俺の精液をゆっくり嚥下する信吾君が見えた。
それにしても気持ちよすぎ。信吾君は飲み込みが早いよ。
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