警告
この作品は<R-18>です。
18歳未満の方は
移動してください。
性に目覚め出す16歳
脱衣場でダッコされてた唯杏は降ろされ、
『先に入ってるからね』
優はドアを開けてバスルームへ…
唯杏も両手で胸と股間を隠して入って行くと、
『綺麗な体を隠すなよ(笑)』
「でも〜(汗)」
『早く入りなよ』
体を隠しながら浴槽の中に入りましたが、恥ずかしくて顔を上げて優を見れません。
『そんな恥ずかしがるなよ』
「だって男性と、お風呂は初めてなんだもん(汗)」
『初めてじゃないだろ!前にも俺と入ったろ』
「あれは小さい時だから…」
『唯杏は俺としか風呂に入った事が無いのか(笑)』
赤チャンの時には父親と入ったとは思いますが…
唯杏の記憶には無く、優と入った事しか有りません。
『唯杏は可愛いから遊んでると思ったよ〜』
「男遊び?」
『そうだよ!モテるだろ?』
「モテ無いよ…(涙)」
優から色々とHな質問をされて、
正直に答え、男性体験は優で3人目でフェラチオは未体験!
イッたのは、さっきが初めてと教えて、
権蔵とのHは唯杏の中ではカウントされずに体験人数には入ってません。
『へ〜今時の!それも可愛い女子高生にしては珍しいな(笑)』
優の顔がニコニコしながら、
浴槽の中から、潜水艦が浮上するように…
チン○が現れ!
『初体験してみない?』
唯杏の目の前にはチン○が…
「え〜(汗)」
『俺の事が大好きなら出来るハズだよ!簡単だから(笑)』
「少しなら…」
【好きな人が望むなら、しなきゃね】
『俺が教えてやるから!ほら』
優はチン○を唯杏の顔に近付け、
「うん、教えてね頑張るから(笑)」
『唯杏は昔と同じで、いい子だ(笑)』
優の指導を受けて、唯杏の軟らかい両手は金玉袋を優しく包み込み、
【へ〜玉袋ってプニョプニョして軟らかいんだ(笑)】
小さな口の中に初めてチン○が入り、
『いいよ〜その調子だ!歯を立てないでソフトにね!もっと舌を使って』
唯杏は上目で優を見て軽くうなづきながら、真剣にフェラチオをし、みるみるとチン○は口の中で大きく硬くなり!
【えっ!?金玉袋まで硬くなった〜】
しばらくフェラチオは続き、
『いいよ〜唯杏はセンスがいいよ(笑)』
『よしチェンジだ(笑)』
優の両手は唯杏の頬を軽く抑えて、
唯杏の口からチン○を抜くと、
少し赤くなった顔の唯杏に優しくキスをし、
優の両手は唯杏の脇の下に入り、
『次は俺の番ね(笑)』
唯杏の体を持ち上げ浴槽から出すと、
「何するの?」
『足を開いて、俺の顔の上に、またがって(笑)』
「嫌よ!ハズい(汗)」
『唯杏は、お兄チャンの言う事を聞けないのか?』
「お兄チャ〜ン(涙)」
渋々と優の顔の上へ…
「恥ずかしいょ〜(涙)」
『慣れたら好きになるから(笑)』
優の両手が唯杏のクビレたウエストを掴むと…
「いやぁん(汗)」
舌先が割れ目に触れた瞬間に体がピクッ反応する唯杏です。
『力を抜いて』
「うん…あぁん」
指とチン○の感触しか知らない唯杏のマン○やクリトリスを舌先はペロペロと舐め出し、
「あん、あ〜ん」
【何?この感触は…舌と唇が…】
「あん…い〜」
『気持ちいいだろ』
「うっ、うんっあんっ」
『気持ちいいなら、唯杏も腰を動かしたら、もっと良くなるよ(笑)』
言われた通りに軽く腰を動かし、
「あん、んんんッッ」
『ここが、いいんだな』
「あんっ、ダメ〜そこを触られると…あん、んんんっ、」
『ここはクリトリスだよ…舐められたら気持ちいいだろ(笑)』
唯杏の両手に力が入り、
「い〜すご〜ぃよ…お兄チャ〜ぁ〜ン」
『場所を変えて続きしょ〜か(笑)』
「うん」
浴槽を出ると、優はマットを引いて横になり、
『おいで(笑)』
「えっ!?」
『まずは69からね(笑)』
雑誌などで見て知ってましたが…
まさか?こんなに早く体験するとは夢にも思わなく、
唯杏の頭の中では69は大人がする事だと思ってたので、
「お兄チャン!目を閉じてね」
『いいよ』
唯杏は優の体に乗って体を密着させ、
再びフェラチオを開始し、
優と唯杏の舐め合うペロペロ、グチョグチョ!
色々なイヤらしい音がバスルームの中に…
大人に1歩、近付いた唯杏です。
「も〜ダメ〜お兄チャンの欲しいょ〜」
『いいよ(笑)』
【早く入れたいから、アナル攻めは次回の楽しみにするか!】
ゴングが鳴りバスルームで、2回目のセックスを楽しみ、
「あん、あぁ〜ん」
チン○が唯杏の奥まで入るのにつれて…
大嫌いだったセックスも次第に好きになり、性に目覚め出す16歳!
マットの上で、色々な体位で活魚のようにビチピチと跳ねる唯杏!
『もう限界だ!出そうだ、顔に出してもいいか?』
「あん、ん〜ん、お兄チャンの好きにして〜」
『うわぁぁぁぁぁ』
ドピュン!ドピュンと可愛い顔に向かって発射され唯杏の顔は精子だらけになり、
『舐めってみろよ』
優は指先にタップリと精子を付けて、小さな口へ…
『ほら、あ〜んして』
唯杏は口を開けて指先に付いてる精子を舌で舐め、
「苦い(汗)」
『愛してる男の精子なら美味しいんだけどな〜』
「苦いけど、おいち〜ょ(笑)」
ペロペロと舐めり終ると、体を洗ってからバスルームから出ました。
みさみさ通信【007】
皆様はパチンコしますか?
私は暇な月曜日の昼間とか良く行きますね〜
相性が良いのは、
スターウォーズでしたが台が無くなって来ました。
今なら1パチにしか無いと思います。
最近は
キン肉マン
石川さゆり
デビルマン
エヴァなどで遊んでますね〜
北斗の拳
お坊ちゃま君は相性が悪いです。
+注意+
・特に記載なき場合、掲載されている小説はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
・特に記載なき場合、掲載されている小説の著作権は作者にあります(一部作品除く)
・作者以外の方による小説の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。
この小説はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この小説はケータイ対応です。ケータイかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。
小説の読了時間は毎分500文字を読むと想定した場合の時間です。目安にして下さい。