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色々と初体験な夜
車は環7を走り一之江を越すと唯杏の表情が笑顔から淋しい顔に…

『どうした?また彼氏を思い出したか』

「違うの(涙)」

『どうした?』

「帰りたく無いの、お兄チャンと一緒に居たいの(涙)」

『朝まで一緒に居てあげるよ(笑)』

「ありがと〜(笑)」

夜中にウロウロし、万が一に警察に見つかったら、唯杏は未成年なので補導されてしまうので、

『じゃ〜ホテルに入るよ』

「うん、初めてだから緊張しちゃう(汗)」

『大丈夫だよ!唯杏は妹なんだからHな事はしないから(笑)』

予定通りに唯杏はラブホデビューをしたのですが、
相手が変わってました。

「部屋の中って意外と普通なのね?」

『そうだ!久し振りに一緒に風呂に入るか(笑)』

「嫌ょ〜恥ずかしい」

『昔は一緒に入ったのにな(笑)』

「10年も前じゃない?」

『そうか?唯杏の裸は覚えてるよ(笑)』

2人は別々に入浴し、唯杏が後から入り上がると、
優はベッドの中でTVを見てました。

『一緒に寝るの嫌なら俺はソファーで寝るよ』

唯杏は少し俯き無言で首を横に振りベッドに入り、

仰向けで寝てる優に寄り添い、
両手で優のTシャツの裾を軽く掴み、

「お兄ちゃん」

『昔の思い出話しでもするか(笑)』

「抱いてッ、大好きな、お兄ちゃんに抱かれたい」

『えっ!?』

「唯杏とはHは無理?」

『じゃ〜2人だけの思い出を作ろうか』

「うん」

『おいで』

優は唯杏の方を向き、布団の中で手を広げ、唯杏は体を、ゆっくりと優の胸の中に入れて行きました。

優は優しくキスをし唯杏のバスロープを脱がせると中身は真っ赤なパンティー1枚の姿で、

『へ〜あのペタンとした胸が、こんなに美味しそうに膨れ上がったんだ(笑)』

「あんまり見ないで〜暗くしてょ(汗)」

『明るい方が唯杏をよく見れるんだけどな〜(笑)』

優は枕元の照明のツマミを回し部屋を暗くし、

『これでいいかな?』

「ありがと〜」
【やっぱり、お兄ちゃんは優しい】

優は再びキスをし、胸を揉みながら、ゆっくりと頬から耳へ…

「んんっ、ぁ〜ん」

耳から首筋へ、

「あん…んんんっ」

そして舌先は膨れ上がった胸を、ゆっくりと上がり、ピンク色の乳輪を何回か回り、
優の口の中にピンと立った唯杏のチクビが入り、

「あん、あぁぁぁん」

『感度いいんだ(笑)』

「いやぁ〜ん」

『こんな素晴らしい彼女を振る男が居るんだ〜』

優の右手はヘソをクルクルと経由しパンティーへ、

『へ〜紐パンか』

パンティーの上から割れ目を触り出し、

『足を開いて』

ゆっくり少しだけ唯杏の足が開き、
優の指が股間に入る隙間を作り、

『もうパンツが湿ってるよ(笑)』

両方の紐を外し唯杏は裸にされ、

『濃く無いけど、ちゃんと毛が生えたんだ(笑)』

「生えるでしょ」

『俺が見た時は、まだ生えて無かったよ(笑)』

指がマン○の中に入りクネクネと動き回り、グチョグチョとイヤらしい音を立てると、
唯杏の体も激しく動き出し、

『入れるよ(笑)』

「あぁぁぁぁんっんんんっ、あんあん」

権蔵のように全身がビリビリする感じは有りませんが、雲の上に居るような心地良さに唯杏は感じ自然に腰を使い始め、

『唯杏、上に乗ってよ』

「嫌よ(汗)」

『俺の事を、さっき大好きって言ったのは嘘なの?』

「嘘じゃないわ(汗)」

『ほら、おいで』

優は唯杏の体から離れて広いベッドに横になり手招きをし、

「恥ずかしいから目を閉じてね」

『解ったよ(笑)』

優が目を閉じると唯杏が起き上がり、足を大きく開いて優の上に乗り、

「乗ったよ(汗)」

『次はチン○の根元を掴んで自分の中に入れてごらん(笑)』

「んっ(汗)」

唯杏の手に初めてのチン○の感触が…

「凄く硬いんだね」

ズブズブと優のチン○は唯杏の中に姿を隠し、
正常位〜騎乗位、

そしてバックへ…


「何か変になりそ〜あんっ、い〜ダメ〜」

『それがイクッて奴だよ!イクイクって言ってごらん』

優の腰の振りも激しさを増して、

「これが…あん、イッちゃいそ〜んんッ!イクイクッ!あ〜んイクゥゥゥ」

バックで初めてイッてしまった唯杏です。

『俺も限界だ!』
【唯杏のマン○の絞まりは最高だな!店を抜け出して正解だったぜ!いつもババァ相手だから若い唯杏は最高だ(笑)】

唯杏の大好きな、お兄ちゃんは昔とは変わっていて、
歌舞伎町でホストをしてました。

『唯杏、愛してるよ』
【好きな振りしてヤリまくるか!この体は最高だ(笑)】

「唯杏も愛してるよ」

『じゃ〜一緒に風呂に入るか』

「うん(笑)」

全裸の唯杏は優に、お姫様抱っこされバスルームに入って行きました。

男が絶賛する唯杏のマン○は、天性の物も有りますが…
権蔵とのトレーニングでパワーアップしてたのは誰も知らない事です。



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