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きんけり教室開校
私は中学卒業後SMで働くことにした
そして私のSMクラブは金玉が再起不能になるとか玉無しになるとかいうことで賞金1000万円でも私に勝負をいどむものはいなくなった。
その反面金玉つぶしの副業は依頼が増えた。
彼氏に浮気されたとかレイプされそうになったとかいろいろな女の子から毎日のように依頼が届いた。
男の子の間でも私のことはゆうめいになって地獄から来た悪魔とまでいわれるようになった。
そして私はきんけり教室を開校して女の子にきんけりを教えることになった。
小学生から大人までいろいろな人がならいにきた。
理由は男の子の金玉を蹴ってみたいからとか護身術痴漢対策のためなどいろいろだ
最初のうちはマネキンでしていたがやっぱり男の子を相手にしないと意味がないので男の子も雇いたいと思った。
そしたら働きたいときた男の子はその日にやめていくのである
その授業中にすぐに使い物にならなくなる人そのばで救急車で運ばれていく人
なにしろ1回金玉けられただけでうずくまって動けなくなってしまうのだ
小学生に1回けられただけで泣き出す男たちの女の子はみんなでわらっていた
たいした事ないんだからそんなに痛がらないでよ次は私がするんだからと1回の授業で100回ぐらいけられただろうか
男の子が不足するから授業に男の子連れてきたらただで授業をうけらけることにした。
そしたら彼氏とかなんとか多くの男の子が集まった。
小学校の女の子もクラスの男の子を泣かせながらよくつれてきた。
そしてその女の子の学校ではきんけりがすごい問題になっていたらしいが私の教育方針は「金玉をぶら下げている男の子が全部悪い金玉きたえて出直してきなというものだった」
弱虫な男の子が全部悪い
金玉は男の子が女の子にかてないことを証明する神さまが作ったハンディーなのだとおしえこんでいる。
そしてその女の子は金玉つぶしのエミといわれて女の子の学校では金玉けられて保健室に行く男の子は毎日10人以上そして病院に行く男の子もいて玉無しになった男の子も数え切れない
そしてクラスの女の子たちはきんけりに興味をもつようになった。
そしてSMの仕事をやめて金玉つぶしの仕事ときんけり教室の仕事に専念することにした。


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